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あたふた、あたふたしております!

category - ヴィオラダガンバ
2017/ 10/ 01
                 
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 コンソートとなるとバスガンバの受け持ちはそれこそ低音部、ずうっとソロの曲しかやってきてないから低い方の三弦はなじみがない。合宿で弾く予定のコンソートを相方と合わせてみるとおたおたしてしまう。まあ、慣れの問題だから何とかなるでしょう、何とかしましょうである。相変わらず次の予定に追われているのである。そうでもしないとすぐサボってしまう体質だからしょうがないのである。なに、曲はルネサンスフルートコンソートでやったものなんである。笛で吹いたり弦で弾いたり節操はないが楽しいのだからいいだろう。まあ、もう少しうまくならないと笑われるだけなんですけどね。オイラにして見れば同じ世界で遊んでるわけで違和感なんて全くないんです。注文してあるバスガンバ、いつくらいでしょうね、来年の夏には手に入るかな、できてくるのが楽しみなのである。

 楽しみと言えばオーバーホールに出したモダンフルート、こちらもどんな風に仕上がってくるか楽しみにしている。基本的には楽器にこだわる方じゃあないのだが、新しい出会いというのはやはりわくわく感がある。だんだん待ち遠しくなってくるのである。

 
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