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ほめ上手な先生大好き!

category - 楽器
2017/ 09/ 28
                 
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 世の中はめまぐるしく動いているんですね、当事者たちは生き残りをかけて必死なんでしょうけどなんとまあ傍観者から見ればドタバタ騒ぎ、だからといってそっぽ向いてるといずれは自分に還ってくるよと言われそうですが、それでもいいやあ、関心を持ったところで何が変わるわけでもなし、笛を吹くのはフルートだけにしようと思うのである。たぶんあうゆう方々には趣味はいらないんだな、もっと面白いことしてるんだもの必要ないんだ。

 ということで、さて今日の題材はと、さすがに毎日書いているとネタに困ってきますね。楽器というのはどんなものでも難しいんですが、一応自分が知っている楽器では大まかに分けると管と弦ということになります。ほかの管楽器については知らないのですが、フルート族について言うと息を使うと言うことですね。この使い方が演奏上の重要度で言うとほとんどを占めるのではないでしょうか、だから息をコントロールするという意味では歌う方と同じ、フルートという楽器を使って歌うということになります。指は復習えばいずれは動くようになるでしょう、ってまだ思うようにはいかないんですけどね。問題はこの息を鍛えるというのが一番やりたくない練習な訳で、中にはこの訓練を一つずつ克服していくのが曲を吹くより楽しいなんて方もいるようですが、うん、オイラは苦手だ。でもそれをやらない限りうまくはならないのは必然なわけで遅まきながら細々と始めたところなんである。

 あ、そうだ、ブログ上では先生についていろいろコメントされていますけど、良い先生の一つとしてほめ上手というのを加えてください。アマチュアですものね、レッスンに行ってぼろくそに言われたら心がそれだけで折れますもの。やる気を出させてくれるような先生がオイラの場合は一番ですね。心が弱いもんで。
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